2025年8月23日(土)24日(日)に、「BIGFUN SUMMER FESTA'25」を開催いたしました。
2025年8月23日(土)・24日(日)、BIGFUN平和島において「BIGFUN SUMMER FESTA'25 in Heiwajima」を開催いたしました。本イベントは、地域の皆さまとのつながりを深めるとともに、SDGsの理念に基づいた多彩なコンテンツを通じて、持続可能な社会づくりへの貢献を目指しました。猛暑にも関わらず両日で合計6,727名の来場者があり、盛況のうちにイベントは終了いたしました。
コンテンツウォーターエリアでは、4方向スライダー付きプールや水上遊具が登場し、子どもたちの元気な声が会場を包みました。また縁日やパフォーマーによるステージなど、会場は終日賑わいを見せました。

アップサイクルワークショップ
廃材を活用したマラカス作りやディンプルアート、植物由来の染液による型染め体験など、創造力を育む「ものづくり」を通じて、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」、目標12「つくる責任つかう責任」に貢献しました。
廃材を活用したマラカス作りやディンプルアート、植物由来の染液による型染め体験など、創造力を育む「ものづくり」を通じて、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」、目標12「つくる責任つかう責任」に貢献しました。

熱中症対策と環境配慮
大田区が推進する熱中症対策コンソーシアムの取り組みとして、スケートリンクの整氷作業で排出される氷を活用した「氷のひろば」や、交通少年団による「打ち水」、シェードアート・ミストシャワーの設置など、SDGs目標7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、目標13「気候変動に具体的な対策を」に寄与する取り組みを実施しました。
大田区が推進する熱中症対策コンソーシアムの取り組みとして、スケートリンクの整氷作業で排出される氷を活用した「氷のひろば」や、交通少年団による「打ち水」、シェードアート・ミストシャワーの設置など、SDGs目標7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、目標13「気候変動に具体的な対策を」に寄与する取り組みを実施しました。

健康と安全の啓発
東京労災病院協力によるAED体験、大森警察署協力の交通安全教室を通じて、SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」、目標11「住み続けられるまちづくりを」の実現を支援しました。
東京労災病院協力によるAED体験、大森警察署協力の交通安全教室を通じて、SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」、目標11「住み続けられるまちづくりを」の実現を支援しました。
